講師紹介

皆さんを指導する先生たちのご紹介です。

守谷 豊知 (守谷知子)

着付け担当
美容師として活動中。
着付けの世界に魅了され、昭和52年小林豊子きもの学院にて講師となり、その後静岡本部副学院長に就任。
平成 6年、東洋きもの文化学院の学院長代理に就任。
現在は学院長代理業務とともに後継者の育成、常葉大学短期大学部や静岡デザイン専門学校の非常勤講師としてのきもの文化の指導に力を注ぐ。地域では静岡インターナショナルスクール後援会の一員として、また貸衣裳の株式会社京都むらまつと提携して活動中。
趣味
編み物
着物の気に入っているところ
ようこそ東洋きもの文化学院へ。                  
きものと親しむことで、優しさと豊かさが生まれます。
最初は基本を気軽に楽しみながら学習します。
鏡を見ないで、自分の感覚を生かし、楽しく手順を身につけて進みます。
先生方が、一緒に優しく丁寧に指導いたします。
段階を経て最高のライセンスでは受講者全員が十二単を着装いたします。夢が膨らみますね。無駄のない手順、美しい動き、マナーなど、着付け技術とともに自然に身につけて、きもの美人を達成しましょう

遠藤 豊月華 (遠藤知子)

着付け担当
初めはマイナスイメージからのスタートでした。
窮屈と思い、とても楽しめるものではありませんでしたから。自分で着ることが出来たらもっと楽しめるかも…と思い、着付け教室の扉を開けました。
次第に勉強の幅が広がり、着つけ以外の楽しさも加わり、何事も生涯勉強のつもりで日々元気に過ごしています。
趣味
愛犬モカと遊ぶ事
着物の気に入っているところ
きものを着ると歩き方や仕草が変わると思いませんか?
次第に顔つき表情まで変化してくるのです。
時には優しい表情に、時にはキリッとした表情に…不思議ですネ…今まで気付かなかった自分に出会えます。
新しい自分を発見できますよ!

藤井 豊翠玉(藤井みどり)

着付け担当
小さい頃から“お姫様みたい!”
ときもの好きで、七五三は、夜寝るまで脱がなかったらしい。
(母いわく)子育て中徐々に手がかからなくなった頃、本格的に着付けを学び、すっかりハマって講師になる。念願かなって娘達の成人式は自分の手で着付けしました。
小田原教室と横浜ビューティーアート専門学校の着付け授業の担当です。(横浜BA校卒表生、元気ですか?)
趣味
DVD鑑賞、ネコ鑑賞
着物の気に入っているところ
きものを着れば大和撫子にへ~んし~ん
立ち居振る舞いも素敵になって女子力アップ間違いなし!
食事会・パーティに着ていけば、ドレスに対抗できる華やかさきものの美しさは海外の方からも評価が高いから、世界に誇る日本の民族衣裳ですよねぇ~。
でも、自分で着るのは大変かなぁ~など、色々な理由でハードルが高いと感じている人も多いみたい…。
でも大丈夫!気軽に着れるよう、着物大好き人間の私がそんなあなたのお役立ちますよ~♡

喜多 豊泉佳 (喜多加代子)

着付け担当
将来は「サザエさん」のフネさんのような生活がしたいと思い、就職後に着付けを学び始める。
趣味
読書
着物の気に入っているところ
披露宴などで、華やかさを添える事ができるところ。
また女性らしい雰囲気を感じてもらえるところです。

井上 豊悠糸 (井上十糸子)

着付け担当
茶道の稽古を始めたため、きものを自分で着られるようになりたいと思い、着付け教室に通い始める。        
着付けを学ぶ中で、他装にも興味を覚えて、着付師免許を取得する。
趣味
映画を見る事             
美術展に行く事
着物の気に入っているところ
きものを着ると自分が優しく、しとやかな女性になった様な気分になれる所がいいと思う。また、手持ちの着物と帯や小物のコーディネートを考えているときは時間のたつのを忘れるくらい楽しいです。

田中 豊桜 (田中 文)

着付け担当
販売業をしているとき、お客様としていらしてくれていた方が、いつも素敵な着物姿で憧れていた着付けの先生でした。
「習ってみない?」と誘ってもらったのがキッカケです。
大正生まれの祖母が毎日着物で生活していたので、小さいころから着物はどこか身近なものでした。
趣味
愛猫とあそぶこと
イラスト描くこと
着物の気に入っているところ
着物を着るようになって、生活の時間の過ごし方が変わりました。
ゆったり、のんびりします。
季節を感じることが出来、気持ちにゆとりが生まれる気がします。

鈴木 豊賀 (鈴木恭子)

着付け担当
「着物でお出かけしましょう」と友人が誘ってくれたのがきっかけとなり、着物への第一歩となりました。
誂えてもらった嫁入り道具の着物も箪笥の肥やしにならず、母も喜んでくれました。 美容学校にて五年間、着物講師としての経験あり。
佐賀県出身。
趣味
ペットの犬と遊ぶ事
ゴルフ
読書
着物の気に入っているところ
素敵な着物姿の人を見ると自分もあんな風になりたいなぁと思って着付け教室に通いました。着物を着ると背筋も伸びて、所作も美しく見えるように気を遣います。
凛とした様が美しくて大好きです。

隠岐 豊鯉 (隠岐 萌)

着付け講師助手
18歳の頃、母親とともに呉服屋に行った際、着物の美しさにひかれる。
礼儀作法で着物が必要となり着付けを学び始める。
趣味
美術鑑賞
茶道
散歩
着物の気に入っているところ
女性を美しく磨き、自身を装う努力を心がけさせてくれる。

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