卒業生・在校生インタビュー

ここでは東洋きもの文化学院の「在学生」や「卒業生」に
着つけ教室に通いはじめたキッカケをお聞きしてみたいと思います。

長島 悠子さん(在籍2年)

下の子どもが幼稚園に入り、母の着物がたくさんあった事もあり、自分で着てみたいと思い入学しました。基礎科・応用科の復習をこれからも続けていきたいと思います。(30代)

波多野 あや子さん(在籍1年)

浴衣を着たいと思った事や、人に着せてあげられればと思いお稽古を始めました。

教室には若い方から年配の方まで幅広い年齢層の方がレッスンをされていて驚きました。勉強をはじめてからとても奥が深く、もう少し勉強を!と思いながら1年が経とうとしています。(60代)

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